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Business05

支援事業

WEB & APPDEVELOPMENTサービス制作

企画から、設計・実装、公開したあとの運用まで。Web制作とアプリ開発を、ひと続きで担います。

紙にペンで手描きされたワイヤーフレーム。画面の枠、写真の入る位置を示す斜線入りの箱、本文の当たりの線が並んでいる。
  1. Plan

    企画

    ご相談はこちらから

  2. Design

    設計

  3. Build

    実装

  4. Run

    運用

01Scope

Webも、アプリも、その後も

作るものが決まっていない段階から入れます。何を作るべきかを決めるところから、公開したあとに手を入れ続けるところまでを、同じチームで持ちます。

Web

サイト・キャンペーン

コーポレート、ブランド、キャンペーン。見せ方だけでなく、公開後に誰がどう更新するかまでを含めて設計します。

App / Tool

アプリ・ツール

ファンが使うものから、社内で使うものまで。毎日開かれる前提で、速さと操作の手数を詰めます。

Platform

基盤・仕組み

会員、データ、配信をつなぐ部分。あとから機能を足せる形にしておきます。

モニターに開かれた画面設計。複数のレイアウト案が並んでいる。
02Process

4つの段階で進めます

最初にすべてを決めきる進め方はしません。段階ごとに、次へ進むために必要なものだけを決めます。各段階の終わりに何が出てくるかは、着手前にお渡しします。

  1. Plan

    企画

    目的と、届けたい相手と、やらないことを決めます。ここが決まらないまま画面を描き始めると、あとですべてやり直しになります。

    この段階で出るもの要件メモ/進め方と体制

  2. Design

    設計

    画面と導線をつくります。文言と写真の入る場所まで含めて、実物に近い状態で確認していただきます。

    この段階で出るもの画面設計/デザイン

  3. Build

    実装

    作ります。表示の速さ、スマートフォンでの見え方、共有されたときの見え方までを実装の範囲に含めます。

    この段階で出るもの公開できる状態のサービス

  4. Run

    運用

    公開してからのほうが長く続きます。更新、計測、改修を、作った本人たちがそのまま続けます。

    この段階で出るもの更新と改修の体制

In-house

自分たちの分を、先に作っている

受託だけをしている部門ではありません。自社で使うサービスとサイトを、自分たちで作って、自分たちで運用しています。公開したあとに何が起きるかを知っている状態で設計できるのは、そのためです。

いま見ているこのサイトも、社内で作っています。

03How To Start

決まっていなくても、話せます

見積もりの前に、何を作るべきかの話からで構いません。要件が固まっていないほうが、こちらから出せる案の幅は広くなります。

決まっていなくても大丈夫

  • 予算の規模
  • 画面数や機能の一覧
  • 使う技術

あると早い

  • やりたいことの背景
  • 届けたい相手
  • 出したい時期

最初の打ち合わせで、進め方と規模の見当を一緒に出します。見積もりはそのあとです。

まずは、企画の話から。

要件が固まる前のご相談も歓迎します。フォームは別のタブで開きます。返信は2営業日以内、事業担当者が直接読みます。