Business05
WEB & APPDEVELOPMENTサービス制作
企画から、設計・実装、公開したあとの運用まで。Web制作とアプリ開発を、ひと続きで担います。

Plan
企画
Design
設計
Build
実装
Run
運用
Webも、アプリも、その後も
作るものが決まっていない段階から入れます。何を作るべきかを決めるところから、公開したあとに手を入れ続けるところまでを、同じチームで持ちます。
- Web
サイト・キャンペーン
コーポレート、ブランド、キャンペーン。見せ方だけでなく、公開後に誰がどう更新するかまでを含めて設計します。
- App / Tool
アプリ・ツール
ファンが使うものから、社内で使うものまで。毎日開かれる前提で、速さと操作の手数を詰めます。
- Platform
基盤・仕組み
会員、データ、配信をつなぐ部分。あとから機能を足せる形にしておきます。

4つの段階で進めます
最初にすべてを決めきる進め方はしません。段階ごとに、次へ進むために必要なものだけを決めます。各段階の終わりに何が出てくるかは、着手前にお渡しします。
Plan
企画
目的と、届けたい相手と、やらないことを決めます。ここが決まらないまま画面を描き始めると、あとですべてやり直しになります。
この段階で出るもの要件メモ/進め方と体制
Design
設計
画面と導線をつくります。文言と写真の入る場所まで含めて、実物に近い状態で確認していただきます。
この段階で出るもの画面設計/デザイン
Build
実装
作ります。表示の速さ、スマートフォンでの見え方、共有されたときの見え方までを実装の範囲に含めます。
この段階で出るもの公開できる状態のサービス
Run
運用
公開してからのほうが長く続きます。更新、計測、改修を、作った本人たちがそのまま続けます。
この段階で出るもの更新と改修の体制
In-house
自分たちの分を、先に作っている
受託だけをしている部門ではありません。自社で使うサービスとサイトを、自分たちで作って、自分たちで運用しています。公開したあとに何が起きるかを知っている状態で設計できるのは、そのためです。
いま見ているこのサイトも、社内で作っています。
決まっていなくても、話せます
見積もりの前に、何を作るべきかの話からで構いません。要件が固まっていないほうが、こちらから出せる案の幅は広くなります。
決まっていなくても大丈夫
- 予算の規模
- 画面数や機能の一覧
- 使う技術
あると早い
- やりたいことの背景
- 届けたい相手
- 出したい時期
最初の打ち合わせで、進め方と規模の見当を一緒に出します。見積もりはそのあとです。