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Business01

自社事業

PRO TEAMOPERATIONSプロチーム運営

運営開始
2025
主戦場
VALORANT
リーグ
PREMIER INVITE
拠点
TOKYO
Re:AUTHの VALORANT 部門のロースター発表グラフィック。黒とマゼンタの破断パターンを背に、チームユニフォームを着た5人の選手が並び、下段に選手名とヘッドコーチ・サブコーチ・アナリストの名前が入っている。

WE DON'T SPONSOR A TEAM. WE RUN ONE.

スポンサードでも、名義貸しでもありません。自分たちの資金と看板で選手を抱え、自社で運営している事業です。

01Pro Division

VALORANT部門を、自分たちで持っている

他社のチームを支援しているのではありません。Re:AUTH eSports は、自分たちの資金と看板で選手とスタッフを抱えて運営しているプロゲーミングチームです。

国内の週次リーグで戦う競技部門です。ヘッドコーチとアナリストは社内にいて、選手の起用も練習の設計も社内で決めています。試合の結果は毎週、チーム公式サイトに出しています。

02The Long Run

選手とは、長く組む

短期の契約で結果だけを取りに行く運営はしていません。育成もコンディショニングも社内で持ち、現役の間だけでなくその先まで含めて一緒に考えます。防音した練習室と撮影の設備を社内に置いているのも、同じ理由です。

そのプロチームと、そのために揃えた設備と人——練習室、撮影機材、スタッフ。それらを使って『Esportsの裏側』という番組を自社で持っています。esports に関わる企業や活動の、表に出ない側を撮る番組です。

Re:AUTH eSports(チーム公式サイト)を見る

防音材を張った練習室で、モニターに映る練習試合の映像を見返すコーチ。手前には撮影用のカメラが立っている。

防音した自社の練習室。『Esportsの裏側』もここで撮っています。

03Partnership

このチームと、組む

ここまでは、自分たちのチームの話です。このチームと座組みをつくる形も、通年でご相談をお受けしています。

  • Sponsorship

    チームと名前を並べる

    ユニフォーム、配信、大会。チームが人前に出る場で、企業として並んでいただけます。並べ方は、目的に合わせて設計します。

  • Roster

    選手を起用する

    広告や企画への出演を、チームの中から起用できます。窓口も進行も、社内で持ちます。

  • Co-creation

    一緒に企画をつくる

    毎週の試合、配信、ドキュメンタリー。チームの活動そのものを、企画の素材として使えます。

まずは、企画の話から。

要件が固まる前のご相談も歓迎します。フォームは別のタブで開きます。返信は2営業日以内、事業担当者が直接読みます。